スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

元税務職員の79歳・税理士、3千万脱税容疑(読売新聞)

 証券投資信託の運用益などを申告せず、約3000万円を脱税したとして、永井淳一郎税理士(79)が東京国税局から所得税法違反の疑いで東京地検に告発されたことがわかった。

 関係者によると、永井税理士は2006年と07年、有価証券を使った投資信託などで資産運用をしており、約2億5000万円の個人所得を申告しなかったという。投資信託は、特定口座で運用した場合は源泉徴収されるが、源泉徴収されない一般口座を使っていたという。

 永井税理士は昭和40年代前半まで東京都内の税務署に勤務してから税理士になっており、現在、千代田区内に事務所を構えている。永井税理士は読売新聞の取材に対し「ご迷惑をおかけした」と話している。

海賊版防止へ日中協力 覚書交換 定期協議や人材交流(産経新聞)
<新型インフル>ワクチン接種は推定2278万人(毎日新聞)
<チリ大地震>津波注意報で避難10%…海岸から1キロ内(毎日新聞)
歌詞をつぶやいたら利用料?(産経新聞)
税理士が3500万円脱税 東京国税局が告発(産経新聞)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。